『リンゴの唄』のサトウ・ハチロー誕生
「暗い時代だから、明るい歌が欲しいと思って」——戦後まもない頃、庶民から圧倒的支持を受けて愛唱された『リンゴの唄』の作詞家サトウ・ハチローが、1903年(明治36)のこの日誕生。 赤いリンゴと青空の明るい対比が、人々のすさんだ心を癒した。同曲は映画『そよ風』(1945年10月11日封切)の挿入歌。ラジオの公開録音で、並木路子はリンゴを配りながら歌った。リンゴは闇市で1個5円、巡査の初任給60円の時代である。
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