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新しい地図・稲垣吾郎×パラバドミントン 世界を制した女王と元野球少年の新鋭が語る「ホームの緊張感」とは?

2021/04/19 06:00

 

パラバドミントン界期待の2人と鼎談した稲垣吾郎(左)。「緊張感」について語り合ったことで発見した、役者とアスリートの共通点とは?

バドミントン一筋を貫き、世界を制した経験も持つ女子のエースと、驚異的なスピードで成長を続ける元・野球少年。2人とともに試合の緊張感を語り合う中で、稲垣吾郎が発見した「役者とアスリートの共通点」とは?(2021年3月18日発売/Number1023号掲載)

稲垣吾郎(以下、稲垣) 僕、中学のとき半年ぐらいテニス部に入っていたんです。だからラケットを持つと懐かしい気持ちになりますね。鈴木選手はいつバドミントンを始めたんですか?

鈴木亜弥子(以下、鈴木) 本格的に始めたのは小学3年生の頃です。両親がバドミントンをやっていたので、自然な流れで地元・埼玉のジュニアチームに入りました。

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