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[特集]2017.4.6
Magic Number 13
Magic Number 13
 今年は記録ラッシュの可能性を秘めている日本人選手たちの世界戦。山中慎介(帝拳)が、今年の秋頃に迎える次戦で、日本人最多連続防衛タイ記録「13」に挑む。が、その前に、この『13』が今年の日本ボクシング界のキーワードになっていることに気づいただろうか?コジツケも含めて、ご紹介しよう。

1)13KO勝利中の大森将平(Woz)は、現チャンピオンへのリベンジマッチが世界初挑戦。
2)現在、世界戦13勝中の井岡一翔(井岡)は次戦、具志堅用高氏が持つ、世界戦の日本人最多勝利タイ記録に挑む。
3)村田諒太(帝拳)はミドル級ではボクシング史上最速の13試合目で世界王座奪取に挑戦。
4)比嘉大吾(白井・具志堅)は13試合目で世界挑戦。KOで勝てば、日本人初の全KO勝利で世界王座獲得。
5)華のスーパーフライ級WBO世界チャンピオン井上尚弥(大橋)は次戦が13試合目。
6)日本人世界王者が3人いるライトフライ級IBF王者の八重樫東(大橋)は13KO勝利中。
7)世界王座返り咲きに挑む三浦隆司(帝拳)は、次戦が帝拳ジムに移籍後13試合目。
8)山中慎介(帝拳)は次戦で世界王座連続防衛日本人記録タイの13に挑戦。
9)村中優(フラッシュ赤羽)はプロデビュー13年目で世界初挑戦。試合は5月13日。
10)4月9日(日)世界初挑戦を迎える久保隼(真正)。エディオンアリーナ大阪で開催されるが、アンダーカードの第一試合の開始は13:00。
11)5月20日(土)に防衛戦を迎えるWBO世界ライトフライ級王者の田中恒成(畑中)は、2013年デビュー。
12)WBA世界ライトフライ級王者の田口良一(ワタナベ)は、2013年チャンピオンカーニバルの敢闘賞を受賞。その後、スターダムを駆け上がった。
13)何か見つけましたか?
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