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[編集長対談]2017.5.12
木村悠が語るライトフライ級世界戦線
00:57 8.3MB
ライトフライ級TOP4時代突入か!
 具志堅用高氏が日本人最多連続世界王座防衛記録「13」を樹立したライトフライ級のリングが今、注目を集めている。5月20日(土)・21日(日)の2日間にこの階級の世界戦が3試合行われる。
 20日は拳四朗(BMB)が有明コロシアムでWBC(世界ボクシング評議会)のチャンピオンを相手に世界初挑戦を迎え、名古屋ではWBO(世界ボクシング機構)王者の田中恒成(畑中)が防衛戦のリングに上がる。21日は八重樫東(大橋)が有明コロシアムでIBF王座防衛戦に臨む。この3選手が全員勝利すれば、田口良一(ワタナベ)が防衛中のWBA王座と合わせて主要4団体(WBA/WBC/IBF/WBO)全てのチャンピオンベルトを日本人が独占することとなる。
 今後の世界トップ戦線が気になる原功編集長が、前WBC世界ライトフライ級王者の木村悠(帝拳※引退)にそれぞれの選手と拳を交えた印象を聞いた。必見!全4選手の凄さ!
※来週の金曜日の連載コラム「木村悠のインテリボクシング」もお楽しみに。
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