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[ニュース]2008.6.3
「最強後楽園」発表会見
 今年より、A級トーナメントが日本タイトル挑戦権獲得トーナメント「最強後楽園」として新たにスタートする。ミニマム・フライ・バンタム・フェザー・ライト・ウエルター・ミドルの7階級で争われ、出場選手は全て日本ランカー。優勝者は2009年チャンピオンカーニバルで日本王者に挑戦資格が与えられる。
 3日、都内で行われた「最強後楽園」発表会見には、出場する7階級の日本ランカーが揃い、大会に向けて意気込みを語った。

■ミニマム級(出場4選手)
日本同級8位
松本博志(角海老宝石)
「(初戦7/3で対戦)堀川とは京都時代、同じジムでお互い手の内を知っているので戦いにくいが優勝目指して頑張ります」
※WBC世界同級15位・八重樫東(大橋)、日本同級1位・堀川謙一(SFマキ)、日本同級3位・辻昌建(帝拳)は諸事情により欠席。
準決勝:7/1八重樫vs辻
準決勝:7/3堀川vs松本
決 勝:10/8

■フライ級(出場4選手)
日本同級7位
池原 繁尊(横浜光)
「この大会に出場するからには優勝ですが、1試合1試合頑張ります」
日本同級8位
牧山勝海(横浜さくら)
「最強後楽園は最大のチャンス。獲りに行きます!!」
日本同級11位
中釜兵武(白井具志堅)
「優勝目指して頑張ります」
日本Lフライ級11位
村中優(フラッシュ赤羽)
「強い選手達との戦いですが負けずに頑張ります」
準決勝:7/2牧山vs村中
準決勝:7/3池原vs中釜
決 勝:10/8
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