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NGT48山口真帆の騒動受け「Z会」が異例の声明


【Z会/モデルプレス=1月15日】NGT48の山口真帆が暴行被害に遭っていた事件を発端とした騒動を受け、通信教育等を行うZ会が異例の声明を発表した。

松村匠AKS運営責任者兼取締役、早川麻依子NGT48支配人、岡田剛副支配人/14日の謝罪会見より (C)モデルプレス
松村匠AKS運営責任者兼取締役、早川麻依子NGT48支配人、岡田剛副支配人/14日の謝罪会見より (C)モデルプレス
◆NGT騒動で「Z会」の名が話題に

昨年12月、山口が自宅玄関で男2人から暴行を受けるという被害に遭っていたことが発覚。NGT48を運営するAKSの今村悦朗支配人の異動が決定し、AKS運営責任者やNGT48の新支配人らが謝罪会見を開くまでの騒動となっている。

松村匠AKS運営責任者兼取締役、早川麻依子NGT48支配人、岡田剛副支配人/14日の謝罪会見より (C)モデルプレス
松村匠AKS運営責任者兼取締役、早川麻依子NGT48支配人、岡田剛副支配人/14日の謝罪会見より (C)モデルプレス


一部週刊誌では、加害者が「周囲から『Z会』と呼ばれていたグループ」に所属していたことが報じられ、テレビの情報番組などでもその名を報道。ネット上でも「Z会」の名称が話題となっていた。

◆教育事業のZ会が異例の声明

Z会は14日、公式ホームページでは「このほど、一部の報道において『Z会』の名称が語られておりますが、株式会社Z会をはじめとするZ会グループ各社とは一切関係ございませんので、お知らせ申し上げます」と告示した。(modelpress編集部)

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