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実はジャニーズに応募して落選してた芸能人5人

男性芸能人の中には、かつてジャニーズタレントを目指していた人も多く存在します。今回は、実はジャニーズに応募していたものの落選している芸能人たちをご紹介します。

 

■質問内容

実はジャニーズに履歴書を送って落選していたと聞いて驚く芸能人はどれですか。3つ以内でお選びください。

 

■調査結果

1位:児嶋一哉(アンジャッシュ) 41.0%
2位:長州小力 41.0%
3位:斎藤司(トレンディエンジェル) 31.0%
4位:倉田大誠(フジテレビアナウンサー) 27.0%
5位:綾小路翔(氣志團) 26.0%

 

 

●アンジャッシュ児嶋は現在も合格通知を心待ちに!?

1位は、お笑い芸人でアンジャッシュの児嶋一哉さん。児嶋さんがジャニーズ入りを希望したのは、中学3年生の頃。横浜への遠足へ行った時の写真を、履歴書と一緒にジャニーズ事務所に送ったそうです。さらに、事務所からの音沙汰がない事で落選したとは思わず手違いと勘違いし、再度送ったとのこと。児嶋さんは、現在も落選の通知が来ていない事から、受かっている可能性を信じていると冗談を飛ばしています。

 

●ほかにもいたジャニーズに応募していた芸人

2位・3位には長州小力さんやトレンディエンジェルの斎藤司さんとお笑い芸人が立て続けにランクイン。小力さんは中学生時代に2日間で10通のラブレターを貰った事があるほどに女性から人気があったそうで、ジャニーズへの応募もしています。斎藤さんは19歳の頃にジャニーズタレントに憧れて事務所に履歴書を送っていますが、合格の連絡が来ることもなくアルバイト生活を経て芸人となっています。

 

●フジテレビのイケメンアナも

フジテレビのイケメンアナウンサーとして女性から高い支持を得ている倉田大誠さん。早い時期から強いアイドル志望があったためか、小学生の頃にジャニーズ事務所を含む様々な芸能事務所に応募していたそうです。ジャニーズ事務所には、7回にわたり応募するもとうとうジャニーズ入りは叶わなかったとのこと。倉田さんの最終学歴は日本大学藝術学部放送学科であるため、俳優業を目指していた時期もあったと思われます。

 

 

■ジャニーズ入りは叶わなくても芸能界で成功した人たち

同ランキングで紹介している5人は、ジャニーズタレントへの夢は破れても、別の形で芸能界デビューが叶い、その後に成功している人たちである事が共通していますね。現在のジャンルでは十分に輝いているため、結果オーライといったところでしょうか。

 

 

HORANE調べ 2019年8月 調査対象:10~40代の男女

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