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あの朝ドラヒロインも…母親役に違和感がある女性芸能人10人

女性芸能人の中には、「母親役」のイメージがあまりない人も多いですよね。今回は10〜40代の男女のみなさんに、母親役に違和感がある女性芸能人について聞いてみました。

 

■質問内容

母親役に違和感がある女性芸能人は誰ですか。3つ以内でお選びください。

 

■調査結果

1位:鳥居みゆき(映画『ウィッチ・フウィッチ』) 27.0%
2位:桐谷美玲(ドラマ『斉藤さん2』) 20.0%
3位:おのののか(ドラマ『37.5℃の涙』) 19.0%
4位:剛力彩芽(ドラマ『ドクターカー 〜絶体絶命を救え〜』) 18.0%
4位:有村架純(映画『かぞくいろ』) 18.0%
6位:沢尻エリカ(ドラマ『母になる』) 13.0%
6位:美山加恋(ドラマ『新・牡丹と薔薇』) 13.0%
6位:葵わかな(ドラマ『わろてんか』) 13.0%
9位:新垣結衣(映画『トワイライト ささらさや』) 11.0%
10位:佐々木希(映画『さいはてにて〜やさしい香りと待ちながら〜』) 9.0%

●鳥居みゆき(映画『ウィッチ・フウィッチ』)

1位は、鳥居みゆきさんでした。女性お笑いタレントである傍ら、数々の映画やドラマにも出演し女優としても活躍している鳥居さん。2018年に公開されたラブコメディ映画「ウィッチ・フウィッチ」で、小川紗良さんが演じるヒロイン・イチゴの母親役をつとめています。芸風から奇抜なイメージがあるだけに、母親役は不思議な感じですよね。

 

●桐谷美玲(ドラマ『斉藤さん2』)

2位には、桐谷美玲さんがランクインしました。今でこそプライベートでも母となっている桐谷さんですが、細すぎる体型と若々しい見た目から母親のイメージはつきにくいかもしれませんね。仕事で母親役を演じたのは2013年に放送されたドラマ「斉藤さん2」。10代で出産した若い母親という役どころでした。

 

●美山加恋(ドラマ『新・牡丹と薔薇』)

6位には、美山加恋さんもランクインしています。美山さんといえば「僕と彼女と彼女の生きる道」などに出演した子役として有名。現在は24歳ですが、未だに子役のイメージが強い人も多いかもしれませんね。美山さんは10代の時に「新・牡丹と薔薇」で高校生で妊娠・出産し母親になる役どころを演じています。

 

■若手女優は違和感を持たれやすい

そのほかには、おのののかさんや剛力彩芽さん、有村架純さんらもランクインしています。母親役にも様々な設定があったりするものですが、特に若手の女優さんは、「母親役」を演じるにはまだ早いイメージを持たれやすいのかもしれないですよね。

 

2018年6月 調査対象:10~40代の男女

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