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英語の達人
「外出自粛」は英語で【avoid outings】
日本語では外に出る事を自ら辞める事を「外出の自粛」と表現しますが、英語では[avoid outings]がよく使われます。

「自粛」とは自ら行動を控えるという意味なので、英語で「控える」を意味する[refrain from ~]を使いたくなりますが、新型コロナウイルスなど感染症や病気の感染防止の為に外出を自粛するというニュアンスではあまり使われないんです。

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【Over the top】は日本語で「やりすぎ」
あまりにセクシーな服を初デートに着て行ってしまうと
[It was a nice first date apart from her over the top sexy clothes]
なんて言われて、逆に真剣なお付き合いにはちょっと…と思われてしまうかも?

あまり気合を入れすぎず、何事もほどほどが大事です。

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「collective」は日本語で【集めた】
[collect:集める]が分かっていると簡単だったかもしれませんね。

◆collective
[形] 集めた・集団の・集合的な
[名] 共同体・集団農場

The collective knowledge of experts will solve anything.
専門家が集まったのだ、この頭脳の集まりなら何でも解決できる。

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空欄に入るのは[way]
[way too easy]で「簡単すぎる!」や「たわいもない」という意味になります。
他にも[far too 〇]といった表現も同じ意味になりますが、[way too]の方がカジュアルかも。

皆さんも、「TOEICのテストを600点越えしてね!」と言われたら[way too easy!]と返せるように英語の勉強を頑張ってくださいね!

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「出産」は英語で【delivery】
なんと[delivery]には「出産・分娩」という意味があるんです。
ただし、堅めの言葉なので、日常会話では[give birth]などが便利に使えます。

[I gave birth to a baby boy.:男の子を産んだ]なんて言い方が自然です。

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「連休明け」は英語で【after the consecutive holidays】
ちょっと堅い表現ですが、「連休」は「連続する:consecutive」を使って[consecutive holidays]と表現する事が出来ます。
その連休の[after]なので、直訳すると「連続した休暇の後=連休明け」という意味になるんですね。

英語では「連休」を「三連休」や「四連休」などの具体的な数字を用いて表現する事も多く、その場合は[(数字) days off]などと言う事ができます。
日常会話だと、こちらの方が使いやすい表現ですね。

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「平和」は英語で【peace】
[名]平和、治安、和平
[The news program was concerned with the peace talks.]
「和平交渉に関するニュース番組だった。」

ちなみに[piece]は「一切れ」「かけら」です。

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