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NGT48、元女性スタッフの嫌がらせ被害報道にコメント 過度な取材にも自粛要請


【NGT48/モデルプレス=1月20日】NGT48が20日、一部で報じられた元女性スタッフの嫌がらせ被害について、公式サイトでコメントを発表した。

松村匠AKS運営責任者兼取締役、早川麻依子NGT48支配人、岡田剛副支配人/14日の謝罪会見より (C)モデルプレス
松村匠AKS運営責任者兼取締役、早川麻依子NGT48支配人、岡田剛副支配人/14日の謝罪会見より (C)モデルプレス
◆元女性スタッフの嫌がらせ被害を否定

一部で、アイドルたちを標的にした“アイドルハンター集団”を問題視し、闘っていたNGT48の元女性スタッフが、同集団から嫌がらせの被害に遭い、退職に至ったと報じられたことについて、NGT48は「一部報道にありました、NGT48の元女性スタッフへの嫌がらせに関する記事について、本人に事実関係の確認を行いました所、そのような事実は一切無いとのことでした」と否定。「事実ではない記事を掲載した新聞社には強く抗議しました」と報告した。

松村匠AKS運営責任者兼取締役、早川麻依子NGT48支配人、岡田剛副支配人/14日の謝罪会見より (C)モデルプレス
松村匠AKS運営責任者兼取締役、早川麻依子NGT48支配人、岡田剛副支配人/14日の謝罪会見より (C)モデルプレス
◆行き過ぎた取材の自粛を要請

また、合わせて「マスコミの皆様へ」と題し、一部マスコミに行き過ぎた取材があることを明かし、「NGT48のメンバーのご家族に対し、突然の訪問、深夜の取材、ご近所への聞き込み等、行き過ぎた取材がなされているため、ご家族は強いストレスを感じており、その生活の平穏やプライバシーが害されております。皆様におかれましては行き過ぎた取材を自粛していただきますよう、お願い申し上げます」と呼びかけた。(modelpress編集部)

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