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プロの○○選手に!?現職に驚く元ジャニーズ7人

ジャニーズを辞めた人の中には、他の業種に転身し成功している人がたくさんいます。今回は、現職が意外な元ジャニーズタレントたちをご紹介します。

 

■質問内容

現職に驚く元ジャニーズタレントはどれですか。3つ以内でお選びください。

 

■調査結果

1位:大久保哲哉(元ジャニーズJr.)→現在はプロサッカー選手 33.0%
2位:森内貴寛(元NEWS)→現在はロックバンド・ONE OK ROCKのボーカル 30.0%
3位:小原裕貴(元ジャニーズJr.)→現在は大手広告代理店・博報堂社員 26.0%
4位:いがらし奈波(元ジャニーズ)→現在は漫画家 22.0%
4位:森且行(元SMAP)→現在はオートレーサー 22.0%
6位:高橋和也(元男闘呼組)→現在は声優、ギタリスト 15.0%
7位:川野直輝(元ジャニーズJr.)→現在はドラマー 14.0%

●プロサッカー選手の大久保哲哉

ジャニーズタレントとして活動した後にプロサッカー選手に転身するという驚きの経歴を持つのが、190センチの高身長が特徴の大久保哲哉さん。大久保さんは10代の頃にジャニーズJr.として光GENJIのバックダンサーなどをつとめていたそうです。ジャニーズJr.の活動期間が短かったため、当時の情報はほとんどありませんが、転身後には光GENJIの「ガラスの十代」を応援歌にするなどジャニーズへの思い入れが感じられる一面もあったのだとか。

 

●森内貴寛はロックバンドのボーカルに

歌手の森進一さんの息子としても知られる森内貴寛さんは、ジャニーズ入りした後にNEWSのメンバーとしてデビューも果たしましたが、デビューからわずか3カ月でグループを脱退し、ジャニーズも辞めています。その後はTaka名義でロックバンド・ONE OK ROCKのボーカリストに。現在は海外でも注目を浴びるほどのロックバンドに成長していますね。

 

●小原裕貴は大手広告代理店の会社員に

中性的な顔立ちが特徴で、ジャニーズJr.黄金期である1990年後半に美形ジャニーズとして注目を浴びていた小原裕貴さん。その人気から、ジャニーズJr.にして引退の際に正式発表が行われるなど異例の対応もありました。芸能界引退後は大学を首席で卒業し、大手広告代理店である博報堂に入社しています。

■元ジャニーズという事を知らなかったケースも

惜しまれつつジャニーズを辞め、その後の足取りが気になっていたケースはもちろん、現職になってから知名度が上がったために逆に元ジャニーズである事を知らなかったというケースもありますよね。特に、元ジャニーズのプロサッカー選手がいたとは驚きです。

 

HORANE調べ 2019年11月 調査対象:10~40代の男女

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