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顔と声のギャップがすごい男性芸能人TOP10、1位は断トツ...!

男性芸能人には、顔からは意外な声質の持ち主の人も多いですよね。そこで今回は10〜40代の男女を対象に、顔と声のギャップがすごい男性芸能人についてのアンケート調査を実施。調査結果をもとに、ランキング化してみました。

 

■質問内容

顔と声のギャップがすごい男性芸能人はどれですか。3つ以内でお選びください。

 

■調査結果

1位:クロちゃん(安田大サーカス) 51.0%
2位:哀川翔 20.0%
3位:川島明(麒麟) 15.0%
3位:真栄田賢(スリムクラブ) 15.0%
3位:りゅうちぇる 15.0%
6位:小沢一敬(スピードワゴン) 13.0%
7位:中居正広 11.0%
8位:山下達郎 10.0%
9位:藤原竜也 9.0%
10位:玉木宏 7.0%

 

●クロちゃん(安田大サーカス)

スキンヘッドでヒゲといったコワモテな見た目ながらも甲高い声で「クロちゃんです」と発するネタで有名な、安田大サーカスのクロちゃん。本人は地声であると語っていますが、あまりの独特な声であるためネタのために作られた声だと疑う人も多いでしょう。声変わりは一応しているそうで、普段話している際にはやや低く男性的な声になる事もありますよね。

 

●哀川翔

恐いお兄さんのようなルックスが特徴で数多くのVシネマで活躍してきた哀川翔さん。コワモテである事からドスのきいた野太い声を想像しがちですが、意外にも「ヘリウムを吸ったような声」と表現されたりもするような甲高い声なんですね。独特な声質である事から、たびたびモノマネのネタにされているのも目にしますね。

 

●真栄田賢(スリムクラブ)

スリムクラブの真栄田賢さんは、一度聞いたら忘れないようなしゃがれた声が特徴的ですよね。そんな独特な声質になった原因については、「声変わりに失敗した」「『理科室!』と叫びまくった」「ラグビー中に舌骨を折った」といった説が本人から語られています。それが事実であればもともとは別の声になるはずだったという事なので、それはそれで興味深いですよね。

 

■ランキングには特徴的な声の持ち主が勢揃い

そのほかには、麒麟の川島明さんやりゅうちぇるさんらもランクイン。ランキングには、高音ボイスの人もいれば低音ボイスの人、またハスキーボイスの人と、様々な特徴的な声の持ち主が揃いました。外見からのイメージからは意外な声を持っている芸能人は、それだけで印象が強くなりますよね。

 

2020年1月 調査対象:10~40代の男女

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